ライン

最新CCS世界地図

<マップ表示>


2002年11月現在
2001年11月現在
2000年11月現在
1999年11月現在

国内で市販されているCCS製品を中心にしたベンダー同士の提携関係をあらわしたものです。主に国内ベンダーと海外ベンダーとの関係をまとめてあります。




ベンダー主催等セミナー情報>
[*]は有料のセミナー

  1. 兵庫県マテリアルズ・インフォマティクス研究会 Pythonによる機械学習実習(入門編)
    −ものづくり企業の技術者に知っていてほしい機械学習の基礎−

    企業の皆様においては、データや情報に対して、機械学習や深層学習をどのように利用すればよいのか興味をお持ちの方が多いと思います。その要望に応えるべく、今回は入門編として機械学習の概要に関する講義とPythonを利用した実習を通して、マテリアルズ・インフォマティクスの活用に向けた機械学習の基礎を学んでいただきます。
    なお、実習は全2回を予定しており、両方を受講いただくことで基本的な考え方を理解できるようになっています。
    皆さまのご参加をお待ちしています。

    ○日 時:【第1回】2018年9月14日(金)13:00〜16:30(受付:12:30開始)
    【第2回】2018年10月19日(金)13:00〜16:30(受付:12:30開始)
    ○場 所:大阪大学産業科学研究所(大阪大学吹田キャンパス内)
         インキュベーション棟講義室(I-117)
         《大阪府茨木市美穂が丘8-1》
    ○主 催:兵庫県(兵庫県マテリアルズ・インフォマティクス研究会)
         物質・材料研究機構 情報統合型物質・材料研究拠点
    ○共 催:大阪大学産業科学研究所、兵庫県立大学産学連携・研究推進機構
         (公財)計算科学振興財団、SPring-8利用推進協議会
    ○対 象:SPring-8 兵庫県ビームライン等で放射光の産業利用に携わっている企業技術者等
    ○定 員:各20名(先着順)
    ○参加費:無料
    ○講 師:大阪大学産業科学研究所 小口 多美夫、神田 洋佑、兼平 慎一
         物質・材料研究機構   藤井 将

    ○プログラム:
       【第1回:9月14日(金)】
        12:30 受付開始
        13:00 @機械学習基礎(座学)
             機械学習で基本となる線形回帰の基礎と概論
            APythonによる機械学習(実習)
             Jupyter notebookを用いた線形回帰の実習
        16:30 終了

       【第2回:10月19日(金)】
        12:30 受付開始
        13:00 @高次記述子生成法(座学)
             線形回帰における記述子の問題点とその回避手法の概説
            APythonによる記述子生成と線形回帰(実習)
             Jupyter notebookを用いた高次記述子生成と線形回帰の実習
        16:30 終了

    〇参加条件:・参加にあたっては、事前にご自身のPC(Windows、Mac、Linux)にJupyter notebook のインストールを完了させ、当日会場にご持参ください。(インストール方法は別途メールにて連絡) 当日はインストールの支援及びネットワーク接続環境はありません。
    ・機械学習の基礎(特に線形回帰)及びJupyter notebookによる機械学習の経験の無い方は必ず第1回よりご参加ください。

    ○申込方法:下記必要事項を記入の上、メールかFAX(チラシ裏面参加申込書)でご送付ください。
          [申込メールアドレス]nanochan@hyogo-bl.jp
          [申込FAX番号] 0791-58-1457

    ○必要事項:住所
          所属機関 部署
    役職
          氏名
          連絡先(E-mail、電話番号)
          参加を希望する回 @第1・2回両方 A第2回のみ

    《問い合わせ先》
    兵庫県マテリアルズ・インフォマティクス研究会事務局(兵庫県立大学 放射光ナノテクセンター内)
      e-mail:nanochan@hyogo-bl.jp TEL:0791-58-1415 FAX:0791-58-1457





メール アイコン
メール
トップ アイコン
ホーム

ライン